慶應ビジネススクール(KBS、慶應義塾大学大学院経営管理研究科)は日本でもっとも伝統のあるビジネススクールです。2015年から土曜日を中心に通学する、大学卒以降15年以上勤務した人が集まるシニアなExecutive MBAスクールが開講され、わたしは2期生として入学、2018年3月に修了しました。

ビジョナリーの実践 として、わたしのことを載せていただいています。

EMBA 三田会を発足 2018-2019年は、監査役を勤めています。

  • 2017年度 EMBA 2期生 – Visionary提言
  • 大義ある未来 ー人々が身体的にも精神的にも豊かで、社会のみんなが共生する世界ーhttps://keio-emba.jp/wp-content/uploads/2018/10/E02_Visionary_Final-2018.pdf
  • このプログラムを通じて、40数名のEMBA参加者が2年間の熱い議論を重ね、50年後のあるべき社会・経済の姿を描き出しました。その上で、現在の課題・問題意識を掘り起こし、社会・経済的に解決が必要な”アジェンダ”を顕在化させました。そして、“アジェンダ”に対する新しい捉え方や解決策について、各ビジネスの最前線を担うEMBA参加者が提言をまとめたものが、この”Visionary”です。
  • このプログラムの学びは、参加者それぞれの今の行動にも影響を与え続けています